「どっか旅行したいね!」そんな時は中四国地方へ!中四国には「ここでしか出会えない景色」「ここでしか味わえない食べ物」などさまざまな魅力があります。ぜひ「中四国」の旅をお楽しみください^^

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【中四国の主要都市】上空写真(航空写真)から地形などを眺めてみた!

こんにちは、スミスです!

皆さまは、Googlemapなどでお住まいの地域の航空写真を見たことがありますでしょうか?航空写真を見ていると、川が多い街、碁盤の目のように区画整備された街など、その都市特有の地形から人々の暮らしが垣間見える瞬間を感じることができます。

今回は「中四国地方各県から人口が多い都市を2つピックアップし、各都市の航空写真」をご紹介していきたいと思います。

出典:国土交通省国土地理院「地理院地図」
※これから紹介する写真(上空写真及びマップ)は、上記出典元の地理院地図のスクリーンショットを掲載しています。

鳥取県

鳥取市

以下の写真は「鳥取市広域の航空写真」

写真の北側↑には「日本海」、北東側↗︎には「鳥取砂丘」、南東側↘︎には鳥取駅・オフィス・商店街などが立ち並ぶ「鳥取市中心部」、北西側↖︎には「鳥取砂丘コナン空港」、西側←には「湖山池」が広がっています。南から北(↑)に向かって流れる河川は一級河川の「千代川」です。

以下の写真は「鳥取市中心部」の航空写真とマップです。

JR鳥取駅の北西(左上)には「鳥取市の中心市街地」が広がっています。

以下の写真は「鳥取砂丘」の航空写真とマップです。

なぜここにだけこんなに大きな砂丘があるのか不思議ですよね。

鳥取県のホームページによると、鳥取砂丘の西側を流れる千代川から流れてきた砂が日本海へ堆積します。その後北西からの強い風によって、堆積した砂が波で打ち上げられ、長年の月日を経て砂丘が形成されたそうです。

自然の力ってすごいですね!

米子市

以下の写真は「米子市周辺の航空写真」です。

写真の北側↑には「美保湾(日本海)」、北西側↖︎には「境港市街」、西側←には「中海」が広がっています。南東から北東(↖︎)には「弓ヶ浜半島」、南から北(↑)に流れる河川は一級河川の「日野川」で、運ばれてきた土砂によって米子平野が形成されています。

以下の写真は「米子市中心部」の航空写真とマップです。

写真の南側↓には「JR米子駅」があり、当駅の北側↑に「米子市の中心市街地」が広がっています。

以下の写真は「弓ヶ浜半島」の航空写真とマップです。

「弓ヶ浜半島」は全国的にも数少ない大規模な砂州と砂丘から形成された半島です。大きさは長さ18km、幅4kmで、半島内には住宅地や商業地などが広がっている他、きれいな砂浜や渚が広がっていたり、米子空港もあります。

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島根県

松江市

以下の写真は「松江市広域の航空写真」です。

写真の北側↑には「島根半島」、西側←には「宍道湖」、東側→には「中海」が広がっています。東から西に伸びる河川は「宍道湖」と「中海」を結ぶ「大橋川」「剣先川」です。

以下の写真は「松江市中心部」の航空写真とマップです。

松江市街「宍道湖」のすぐ辺りにあり、北東側↖︎には「松江城」、西側←には「松江しんじ湖温泉」、川を挟んで南東側↘︎には「松江駅」があります。

以下の写真はより広域の「松江市とその周辺」の航空写真とマップです。

松江市は「宍道湖」と「中海」の間に挟まれた場所にあります。東側→の「中海」には、島がありましてそれぞれ「大根島」「江島」と言います。勾配が急な橋として有名な「江島大橋(ベタ踏み坂)」があります。

出雲市

以下の写真は「出雲市広域の航空写真」です。

写真の北側↑には「島根半島」、北西側↖︎には「出雲大社」、西側←には「日本海」、東側→には「宍道湖」が広がっています。東から西←に伸びる河川は一級河川斐伊川水系の「神戸川(かんどがわ)」、南から北(↑)に流れる河川は「斐伊川」です。

以下の写真は「出雲市駅周辺」の航空写真とマップです。

写真の中央やや南側↓には「出雲市駅」があり、当駅の北側に市役所やゆめタウン出雲といった商業施設がある「出雲市街」が広がっています。

以下の写真は「出雲大社周辺」の航空写真とマップです。

写真の中央に「出雲大社」があり、出雲大社の南側には真っ直ぐに伸びる参道には、多くのお土産屋さんやカフェが立ち並んでいます。出雲大社は先ほど紹介した「出雲市駅」などの市街地からみて北西側に位置しています。

岡山県

岡山市

以下の写真は「岡山市広域の航空写真」です。

写真の中央には「岡山駅」などの中心市街地、北側↑には「岡山大学」南側↓には「岡山湾(瀬戸内海)」が広がっています。北から南↓に流れる河川は、一級河川の「旭川」です。

以下の写真は「岡山駅周辺」の航空写真とマップです。

岡山市の中でも特に発展しているエリアは「岡山駅」の南東側(↘︎)などに広がっています。岡山駅の南側にある建物は「イオンモール岡山」で中四国屈指の大きさを誇る商業施設です。

以下の写真は「後楽園周辺」の航空写真とマップです。

「後楽園」は岡山駅の東側に位置しています。旭川を挟んで、後楽園のすぐ南側↓には「岡山城」もあります。

倉敷市

以下の写真は「倉敷市広域の航空写真」です。

写真の中央には「倉敷駅」「倉敷美観地区」などの中心市街地が広がっています。写真の西側←で、北から南↓に流れる河川は「高梁川」です。

以下の写真は「倉敷駅・倉敷美観地区周辺」の航空写真とマップです。

写真中央には「倉敷駅」があり、当駅の南東側↘︎に「倉敷の中心市街地」が広がっています。また、さらに南東側↘︎には観光地「倉敷美観地区」、北西側↖︎には「三井アウトレットパーク倉敷」「アリオ倉敷」といった商業施設があります。

以下の写真は「倉敷美観地区周辺」の航空写真とマップです。

中央に流れる河川(運河)は「倉敷川」です。この倉敷川は美観地区を象徴する場所として有名で、その周辺には「大原美術館」もあります。

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広島県

広島市

以下の写真は「広島市街地広域の航空写真」です。

写真中央には「広島市の中心市街地」が広がっています。広島市街地は平野が少なく、川と山以外の場所にはみっちり建物が建っている特徴があります。河川の多さも印象的で、北から南↓に流れる河川は「太田川水系」で、左から順に「太田川放水路」「天満川」「本川(旧太田川)」「元安川」「京橋川」「猿猴川」です。

以下の写真は「広島市中心市街地」の航空写真とマップです。

写真中央のやや西側←には「平和記念公園」「原爆ドーム」があり、すぐ北側↑には「旧広島市民球場跡地」、東側には「本通」などの中心市街地があります。上空写真が古いので、「旧広島市民球場」がしっかりと確認できますが、現在はほぼ更地になっています。街路樹が多く見られる東西を貫く通りが「平和大通り」です。

以下の写真は「広島駅周辺」の航空写真とマップです。

ひと昔前の広島駅周辺の上空写真です。現在は広島駅の大改革中であり、かつ複数の高層ビルが乱立するエリアになったので、様変わりしています。
また、広島駅南東側↘︎には現在のカープの本拠地「マツダスタジアム」がありますが、上空写真撮影時は建設中だったことが確認できます。

ちなみに直近の航空写真(GoogleMap)はこちらです。

福山市

以下の写真は「福山市広域の航空写真」です。

写真の中央には「福山市街地」などが広がっています。北から南↓に流れる河川は、一級河川の「芦田川」です。

以下の写真は「福山駅・福山城周辺」の航空写真とマップです。

写真の中央には「福山駅」があります。福山駅の南側↓には「福山の中心市街地」が広がっています。また、福山駅のすぐ北側↑には「福山城」があります。

以下の写真は「鞆の浦周辺」の航空写真とマップです。

瀬戸内海を代表する景勝地の1つとして有名な「鞆の浦」は福山市の南側に位置しています。江戸時代に栄えた港町として有名で、当時の町並みが残されています。

山口県

山口市

以下の写真は山口市広域の航空写真です。

写真の中央には「山口市の中心市街地」が広がり、中心市街地の南西側には「湯田温泉」があります。また、西から東←に流れる河川は二級河川の「椹野川(ふしのがわ)」「仁保川」です。

以下の写真は「香山公園・山口県庁周辺」の航空写真とマップです。

山口県庁の周辺には、観光地として有名で瑠璃光寺や五重塔などがある「香山公園」「山口ザビエル記念聖堂」といった資料館、美術館や博物館のあるエリアが広がっています。写真中央を南から北↑に横断する道路は「パークロード」と呼ばれ、ケヤキ並木が美しいことで知られています。

以下の写真は「新山口駅周辺」の航空写真とマップです。

「新山口駅」は山陽新幹線や複数の在来線が乗り入れる山口県の主要な駅で、山口の中心市街地から南西↙︎に約8キロ離れた場所にあります。駅の南東側↘︎は特に区画が整理されています。北から南↓に流れる河川は山口市街地でも流れている「椹野川(ふしのがわ)」です。

下関市

以下の写真は「下関市広域の航空写真」です。

本州最西端の海峡都市ならではの地形であることが分かります。本州(北側↑)と九州(南側↓)の間にある海峡が「関門海峡」で、多くの船舶が行き来している様子も確認できます。本州と九州を結んでいる橋は「関門大橋」です。

以下の写真は「唐戸市場・カモンワーフ周辺」の航空写真とマップです。

下関の観光地として多く人で賑わう観光地が多数あるエリアです。卸売市場で新鮮な魚介類などが存分に楽しめる「唐戸市場」、すぐ近くにはレストランや土産店などが立ち並ぶ商業施設「カモンワーフ」、中四国屈指の規模を誇る水族館「海響館(しものせき水族館)」などがあります。

以下の写真は「巌流島・下関駅周辺」の航空写真とマップです。

写真の真ん中に位置する小さな島は「巌流島(船島)」で、宮本武蔵と佐々木小次郎の決闘の地として有名な無人島です。また、巌流島の左側には本州と陸続きの「彦島」があります。

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徳島県

徳島市

以下の写真は「徳島市広域の航空写真」です。

海や川に囲まれた地形に「徳島市街地」が広がっています。小さな河川が市街地を入り乱れているのが印象的です。また、徳島市中心部の北側↑には中四国屈指の大きな河川である「吉野川」が流れています。

以下の写真は「徳島駅・眉山周辺」の航空写真とマップです。

写真の北東側↗︎には「徳島駅」、南西側↙︎には徳島市街や紀伊水道を一望できる展望台などがある「眉山」があります。徳島駅の北東側↗︎にある緑地帯は「城山」「徳島城跡」が確認できます。

以下の写真は「徳島駅周辺」を拡大した航空写真とマップです。

写真の北東側↗︎が「徳島駅」で、南西側↙︎に商業施設やバスロータリーなどがあります。写真の南東側↙︎には一際大きな建物が徳島市街地の活性化で欠かせない施設「アミコビル」です。もともと「そごう徳島店」が入居していましたが2020年に退店しました。その後、2022年4月13日に高松三越が当ビルの一部にサテライト店「三越徳島」を出店することで大きな話題となっています。

鳴門市

以下の写真は「鳴門市広域の航空写真」です。

写真の中央やや南側↓には「鳴門市の中心部」があり、北側↑には「大毛島(おおげじま)」「高島」が位置しています。大毛島のさらに北側↑に「鳴門海峡」があります。

以下の写真は「鳴門駅・中心部周辺」の航空写真とマップです。

写真の中央には「鳴門駅」、北西側↖︎には「神戸淡路鳴門自動車道」が走っています。

以下の写真は「鳴門海峡周辺」を拡大した航空写真とマップです。

写真の西側←が「四国」、東側→が「淡路島」間の海峡が「鳴門海峡」、架かる橋が「大鳴門橋」です。鳴門海峡は「渦潮」が発生することで有名ですが、上空写真から見ても渦潮らしきものが発生している様子が見られます。

香川県

高松市

以下の写真は「高松市広域の航空写真」です。

写真の中央が「高松市中心部」、北側↑には「高松港(瀬戸内海)」が広がっています。徳島市とは対照的に川が少ないのが印象的です。

以下の写真は「高松駅周辺」の航空写真とマップです。

写真の中央のやや西側←には「高松駅」、高松駅の東側→には「高松城跡」「玉藻公園」があります。高松駅周辺は、中四国最大級の収容人数となる「新香川県立体育館」の整備や「高松駅ビルの建設」など様々な再開発も行われ、更なる発展が見込まれています。また、写真の南側↓には「商店街やオフィスなどの中心市街地」が広がっています。

以下の写真は「瓦町駅周辺」を拡大した航空写真とマップです。

高松市の中心部は碁盤の目のように市街地が形成されていることが印象的です。写真中央よりやや南東側↘︎にある一際大きな建物が「瓦町駅」で、琴電が乗り入れしています。また、高松市のアーケードは長いことで有名で総延長約2.7kmと、全国最長と言われています。

丸亀市

以下の写真は「丸亀市広域の航空写真」です。

写真の中央が「丸亀市中心部」、北側↑には「瀬戸内海」が広がっています。南から北↑に流れる河川は一級河川の「土器川」です。高松市同様に平野部が広がっている点が印象的です。

以下の写真は「丸亀駅周辺」の航空写真とマップです。

写真中央やや南側↓の緑地帯には「丸亀城」があります。先日丸亀城に行った方曰く、「丸亀城を上る時、斜面が50度くらいの坂があって、アキレス腱がキレるかと思った」と言わせるぐらいの斜面があったそうです笑。斜面50度ってもう坂じゃなくて壁ですw

写真北西側↖︎には「丸亀駅」も確認できますね。

以下の写真は「一鶴(土器川店)周辺」を拡大した航空写真とマップです。
急に超ピンポイントな場所ですみませんw

香川県の名物の1つに「骨付鳥」がありまして、その骨付鳥を提供する有名店の1つに「一鶴」があります。写真中央付近の白い屋根のちょっと大きめの建物が「一鶴土器川店」です。店内も駐車場も広くて、立地も良く、車で寄りやすいお店なので、骨付鳥食べるなら大体このお店に行っています。ぜひ香川に訪れた際にはお立ち寄りください!

ちなみに一鶴土器川店の右側を流れる河川が一級河川の「土器川」です。

丸亀市だけ妙にふわついた内容となり、すみませんm(_ _)m

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愛媛県

松山市

以下の写真は「松山市広域の航空写真」です。

写真の中央が「松山城」、松山城周辺には「松山市街地」が広がっています。松山平野を中心に市街地が形成されており、広域にわたって建物が建っていることが確認できます。

以下の写真は「松山城周辺」の航空写真とマップです。

写真の中央には「松山城」、松山城の南側↓や南東側↘︎には大街道といったアーケード街やいよ電が乗り入れる松山市駅など「松山の中心市街地」が広がっています。道路が碁盤の目のように通っており、城下町を感じさせる印象的な造りの街となっています。

以下の写真は「道後温泉周辺」を拡大した航空写真とマップです。

「道後温泉」は松山城や松山市中心部から北東側↗︎に約2キロ離れた場所に位置しています。写真南側↓にある緑地帯は「道後公園」で、そのすぐ北側↑には「道後温泉の旅館や商店街」などがあります。

今治市

以下の写真は「今治市広域の航空写真」です。

写真中央付近が「今治市中心部」、北西側↗︎には「瀬戸内海」が広がっています。

以下の写真は「今治市中心部」の航空写真とマップです。

写真の西側←には「今治駅」があり、今治駅の東側→に市役所などがある「今治市の中心市街地」があります。また、東側→の堀がある箇所には「今治城」です。

以下の写真は「来島海峡周辺」を拡大した航空写真とマップです。

四国と本州を7つの橋でつなぐ「しまなみ海道」の四国側の出入り口が今治市にあります。写真の北西側↗︎が「大島」(本州方面)で、南西側↙︎が「四国」です。写真の南西から北東↗︎に伸びる橋が四国と大島を結ぶ「来島海峡大橋」(しまなみ海道)です。

高知県

高知市

以下の写真は「高知市広域の航空写真」です。

写真中央付近が「高知市の中心部」です。南側↓には「浦戸湾」が広がり、さらに南へ進めば太平洋があります。西から東→に流れる大きな河川は「鏡川」、北から南に流れる河川は「国分川」です。

以下の写真は「高知市中心部」の航空写真とマップです。

写真の北東側↗︎には「高知駅」があり、その通りを南↓へ進むと「はりまや橋」「帯屋町」といった高知の中心地となる商店街があります。また、写真の西側←にある緑地帯に「高知城」があります。

以下の写真は「桂浜周辺」を拡大した航空写真とマップです。

「桂浜」は高知市の南側、太平洋に面した場所にあり、高知を代表する景勝地の砂浜です。すぐ近くには「桂浜水族館」「坂本龍馬記念館」などがあります。
また、写真の北西側↖︎にある橋は「浦戸大橋」で、北から南↓に向けて走ると太平洋を眺めることができ、高知に来た〜という気分を味わうことができます。

南国市

以下の写真は「南国市広域の航空写真」です。
高知市のすぐ東側に位置し、高知県で2番目に人口が多い市です。ちなみに全都道府県の2番目に人口が多い市町村の中では一番人口が少ない都市になります。

南国市は高知平野の東側に位置し、平野が広がっているのが特徴です。人口は5万人を切っているため住宅地等の建物はそこまで多くありません。写真の南東側↘︎には「高知龍馬空港」があります。

以下の写真は「南国市中心部」の航空写真とマップです。

写真の北側↑には「後免駅(ごめん駅)」があります。ビルよりは住宅地やスーパーと言った建物・施設が多いエリアです。写真の南側↓に見える東西を貫く道路は「南国バイパス」で高知市と高知県東部を結ぶ主要道路の1つです。

以下の写真は「高知龍馬空港周辺」を拡大した航空写真とマップです。

「高知龍馬空港」は太平洋のすぐ北側に位置しています。空港の北東側↗︎には私の母校である「高知大学物部キャンパス」があります。写真の北側↑には東から西→にかけて「高知東部自動車道」が延伸工事中であることも確認できます。割と最近開通した道路なので、最近撮られた上空写真のようです。
また、写真の東側→で北から南↓に向かって流れる河川は一級河川の「物部川」です。

今回の記事はいかがでしたでしょうか?
お住まいの地域の上空写真を見てみると、新たな発見があるかもしれません。GoogleMapなどを活用して、様々な地域の上空写真を楽しんでみることもオススメです。

最後まで読んでくださってありがとうございました!
それでは次の記事でお会いしましょう!!

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「中四国地方が大好きになるサイト」を運営しているスミスと申します。定期的に記事を更新しますので、よろしくお願いします^^